2017年02月16日

接点復活剤がとても使える。

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2年ほど前に初めて買ってから、毎月何かに塗ってるのがこの接点復活剤。
電話充電の接点不良。
デジカメ充電池の接点不良。
エネループ等充電池の接点不良。
最近はフラッシュライトのテールスイッチ不良にも効いた。
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買ったばかりなのに接点不良になってしまったLUMINTOPのペンライト
分解して色々とやっては見たものの、点いたり点かなかったりを繰り返す。
諦めて、接点復活剤を大量に流し込んで放置したら治りました。
もうだめかと思った物が色々と復活して便利!
SDカードにもよく塗りますが、レトロゲームにも良いらしい。

posted by morikatu at 11:24| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月16日

USB充電器の最新型。マグネットで挟むだけ充電器

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オーライトのUSB端子と磁石の端子が付いただけの簡易充電器。
充電池のプラスマイナスにピタッ!とくっ付けるだけで充電できます。
勝手にプラスマイナスを判断するため何も考えなくてよし。
一本ずつしか充電できませんが、手軽に充電できるので便利です。

posted by morikatu at 19:08| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月14日

更に小さくなったOlight S MINI BATON チタン製フラッシュライト

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もともと小さかったOlight S10BATONが更に小さくなった。
CR123バッテリーで60ルーメンで8時間ほど持ちます。
最高で550ルーメン!
今回もノーマルのアルミ・真鍮・銅とこのチタン製と種類豊富。
他のメーカーだとカーボンファイバーを巻いたモデルもチラホラ出てきてます。

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2016年11月12日

Olight:S2バトン(950ルーメン・18650バッテリー)

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フラッシュライトではメインになりつつある18650バッテリーを使用したOlight:S2バトン
明るさは最高950ルーメン、80ルーメンをメインで使ってます。
電池が大きいので80ルーメンで12時間持つ(メーカー数字)。
天井に向かって光らせると絶妙な明るさで、寝る前によく使ってます。
たまに寝落ちしますが、朝起きても本体も熱くならず明るさを保ったまま。
ちなみに銅色のライトは同じOlightのS1バトン(CR123☓1本)の銅製バージョン
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最フロントボタン操作が山でとても使いやすい。
光源を下げたほうが凹凸が分かりやすいので
ヘッドランプは首に掛け、ほとんどハンドライトで歩きます。
モード切り替えは、癖があり、個人的には今一歩。
18650バッテリーは電池容量が大きく、残量を心配しなくて良いので楽です。
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ライターとホイッスルを付け、パンツのポケットにクリップしていつでも取り出せるようにしています。
関連記事
マイルストーンの新作:MS-B1+(リチャージャブル ヘッドランプ)
milestone:MS-A2
充電式の簡易ヘッドランプ NITECORE:T360

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2016年11月04日

またNITECOREからUSB充電式のミニライト『Thumb』今度はクリップ式。

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またNITECOREから新製品が出てました。一番下の『Thumb』
最大85ルーメンで45分。ミッドは30ルーメンで2時間15分。
赤色LEDもあり。重さは25グラム。
最大の特徴はレンズ部分が折れ曲がるのと、背後の金属クリップ。
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折れ曲がる部分はクリック感などは無く、ヌチャっと動く、今にも壊れそう。
クリップ好きとしては後がちゃんとした金属クリップなのが◎。
全体の質感的にも良好です。
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ハイキング中は常に首にかけている5グラムミニ財布に取り付けてます。
軽いので苦にならない。なくさないように赤色LEDを点灯させることもできる。
クリップがあるのでポケット用のキーホルダーにも良いかもとも思っています。
若干NITECORE:T360と機能がかぶってます。
関連記事
実用としてはNo.1のキーライトNITECORE:TUBE

posted by morikatu at 08:11| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月18日

Olightのマグネットを使ったシンプルなUSB バッテリーチャージャー

この分野の進化が凄まじい
これはマグネットを使って充電池の端子に貼り付けるだけのバッテリーチャージャー

めちゃシンプル!
つい先日購入したNITECORE F1バッテリーチャージャーも便利ですが、これも良い!

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2016年09月21日

電池管理ボックス

フラッシュライト好きだと電池管理が大変!
充電池を使っているとどれが充電済みで充電していないのか分からなくなる。
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これは100円ショップで見つけたスプーンやフォークが入っていたカトラリーケース。
最初から入っていた間仕切りも電池サイズでした。
大きさもなぜか電池を入れやすいサイズで長いこと使ってます。
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左から未充電・充電済み・CR123と5円(Macの無線キーボード用)
Macの無線トラックパッドの電池が切れるのが早すぎる。
残量のよくわからない電池は、夜の間接照明にして使い切ってます。
posted by morikatu at 09:30| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月12日

Nitecore チューブのパワーアップモデル「TIP」は360ルーメンのキーライト


使いやすさだと1番だと思うキーライトNITECORE:TUBE 45ルーメン
進化版でアルミボディで最高360ルーメン。もちろんUSB充電式。
ただし、少し大きめです。
他のメーカーもこの形を出してきているのでちょっと注目中。
posted by morikatu at 07:24| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月29日

LUMINTOPのペンライト IYP365

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単四電池☓2本の細長いペンライト
電池2本だと容量があり安心して使えます。家使いにも丁度良い。
上のは800円くらい、下のは最近安くカッコいいライトを作るLUMINTOPのモノ。
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最高125ルーメンでツイストもテールスイッチも使えます。
テールスイッチがステンレスで、クリック感と高級感があり!
ポケットクリップもまぁまぁのデザイン。
フロントのリフレクターの縁は蓄光でライトを切ってもぼんやりと光ります。
気になるのは、フロントのゴールドリングがゆるゆるな点。
それ以外は、デザインも仕上げも綺麗なペンライトです。

posted by morikatu at 09:02| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月26日

The Cell Vault: Attachable(電池に特化した防水の小物入れ)


防水のおしゃれな小物入れ
CR123☓3本や単三☓2、単四なら☓4本が入る大きさ
普通に防水エマージェンシーケースとして使用してもOK!
モーリー/パルスウェビングに対応するみたいです。
ちょっと欲しいかも
posted by morikatu at 14:56| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小ネタ:ライトを持ちながら探しものをすると早く見つかる法則

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家で探しものをする時は、明るくてもフラッシュライトで照らしながら探してます。
視線が集中するのか、普通に探すよりも短い時間で見つけられる。
以前、ずっと探して見つからなかった物が、ライトを付けたらすぐに見つかって
それからは、ライトを持ちながら探しものをしています。
さっきも、水筒のキャップをこの方式ですぐに発見できたので、記事にしてみました。
探す時に使いやすいライトは、テールスイッチのペンライト。
posted by morikatu at 08:01| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月21日

milestone:MS-D2(ランタン)

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電球色で人気のMilestoneのランタン。もちろん電球色。
なんとなくガンダムチックなデザイン。縮まったりはしません。
底には吊り下げ用のパーツも付きます。
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面白い機能として最低電池3本で点灯します。
ちょっとしか使う予定がない時などに軽量化することができます。
電池ボックスは取り外せ、写真だと白いマークのある場所3本を入れれば点灯します。
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モード切替は一度決めたらまずしないので楽な操作方法です。
ただし、ボタンの大きさが同じで、手探りだとどっちがON-OFFか分からないのが欠点。
Milestoneは日本の会社なのでそのへんの修正に期待!
ナイトハイクイベントで使用しましたが、休憩時に全体を照らせるくらい明るい。
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↓オフィシャルサイトの商品情報はコチラ
http://www.milestone81.com/product/MS-D2.html
センサーは要らないけど、デザインはセンサーモデルのほうがかっこいい。

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2016年08月19日

すごく気になる充電器NITECORE F1

最近のフラッシュライトは、明るくなりすぎ電池を消耗する
それに伴い使用する電池、は大型の18650が今や普通。
これは18650をはじめ様々なリチウム充電池用の充電器。
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一本しか充電できないが、重さは30g。
ポイントは給電機能があり、様々な機械を充電することができるみたい。
ライトの予備電池が、モバイルバッテリーになる仕組みです。
しかもAmazonで千円。 ↓海外のレビュー動画

凄い時代になったもんだ。
今Amazonでライトを買うとへんな緑色の物が付いてきますが、USBライトです。
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モバイルバッテリーがライトになるので意外と便利!
18650のライトはS2バトンを使ってます。電池はパナソニック製を使用。

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2016年04月06日

Olight:i3S-CU EOS(真鍮モデル)

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アキママでも少し紹介したオーライトの真鍮モデル。
単四☓1本で最大180ルーメン(3分)もちろんモード切替もあり
真鍮製で重いですが、持ってる感があります。
2タイプあり、マットは真鍮ママで、使うと酸化し、味が出てきます。
ポリッシュタイプは表面にメッキされているようです。
↓アキママのフラッシュライトの紹介記事はコチラ
フラッシュライト(懐中電灯)の最新トレンドとお気に入りの4つ
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posted by morikatu at 08:00| 東京 🌁| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月24日

『EDC』の顔、フラッシュライト(懐中電灯)の最新トレンド?

アキママに、フラッシュライト(懐中電灯)の
最新トレンドとお気に入りの4点について書きました。
http://www.a-kimama.com/dougu/2016/03/41259/
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真鍮や銅、チタンなどを使ったデザイン性の高いモデルや
操作性を重視したフラッシュライトが数多く出ています。
多分EDCブームの影響かと思われる。
↓こんな素材のフラッシュライトです。
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前回書いたフォールディングナイフの記事はコチラ
素材はチタンやカーボン多数! 現代的なフォールディングのススメ
その前に書いたEDCの記事はコチラ
U.S.A.からやって来た! 全く新しい概念それは『EDC』

お気に入りの4つはコチラ
NITECORE:TUBE
WALTHER(ワルサー):NL10(キーライト)
Olight:S1 Baton( Copper モデル)
Olight:i3S-CU EOS


↑ちょうどたった今アップロードされた米EverydayTacticalVidsの動画
紹介しているライトが被っています。
posted by morikatu at 07:22| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月11日

NITECORE:Intellicharger i4(充電器)

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RCR123用の充電器が不調だったので、S1バトンと同時購入のこの充電器がなかなか良い
写真では左から単三・単三・単四・RCR123を同時に充電
他にも、Li-ion: 26650,22650,18650,17670,18490,17500,17335,16340(RCR123),14500,10440, Ni-MH / Ni-Cd:AA(単3充電池) AAA(単4充電池) C(単2充電池)の充電ができる。
ちょっと大きいが、一つになったのですっきり。

posted by morikatu at 20:54| 東京 ☁| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月10日

FENIX:E01(13ルーメン)

メインライトを500ルーメンのS1バトンに変えたので、このライトを引っ張り出してきた。
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単4☓1本の13ルーメン、ON-OFFのみ。
暗いので一晩くらいは持ちます。
これで歩いて、不安な時はS1バトンでブーストか
S1バトンで歩いて、これを予備と考え中。

アキママで書いたEDCの記事が道具コーナーで1位。総合3位!
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posted by morikatu at 10:34| 東京 ☁| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月26日

実用としてはNo.1のキーライトNITECORE:TUBE

キーライトはボタン電池の管理がとても面倒!
電池交換したら「こんなに明るいライトだったんだ!」と思うことが良くある。
その点、このTUBEは、USB充電できる優れモノ!
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USBケーブルは付属しませんが、横にUSBを差し込むと充電開始。
毎月1日は充電の日と決めておけば、いつでも明るいキーライトとして使えます。
薄型でサイズは親指サイズ。デザインも宇宙船みたい。
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前回紹介したワルサープロ NL10と比べると大きいですが、邪魔にならないサイズです。
ボタンを1回押すと1ルーメン。ちょっとしたことならできる明るさ
ボタンを2回押すと45ルーメンととても明るい。
実用的なキーライトです。

posted by morikatu at 00:04| 東京 ☁| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月09日

Olight:S1 Baton( Copper モデル)

買ってしまった。銅製のフラッシュライト。5000個限定らしい。
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最大500ルーメン、小さく短い。下のNITECORE:EA1が大きく見えるほど
使用電池はCR123かRCR123A(16340)
性能よりもデザイン重視で買いました。
十円玉と同じ銅製ですので、ほっとくと茶色になります。
磨く手間が掛かる道具です。そこが楽しい。
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もともとアクセサリーデザインをやっていたので、磨くのは得意!
わざとムラを入れながら、磨き上げています。
まだ買ったばかりなので濃淡が弱い。

後ろにマグネットがあり、金属面にくっつけられます。(邪魔だと外している人も多い)
モード切替は、ついた状態からボタンの長押しで調整。(ちょっと面倒)
消えた状態からダブルクリックで最大の明かり(ついた状態からもできれば良かったのに)
ついた状態からダブルクリックでタイマーモード(どう使って良いのやら?)
ついた状態からトリプルクリックは点滅モード
消えた状態から長押しで0.5ルーメンは、25日間つく。

色々と調べましたが、ロックモードが見つからない。
磁石が入っているからか、電池ボックスを緩めても通電するし困った。
電池は同じオーライトの充電式のRCR123Aを購入!安定してます。
posted by morikatu at 09:20| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月03日

フラッシュライト熱

ヘッドランプは20ルーメン、ハンドライトは150ルーメンもあれば
個人的にまったく問題ないと思っているので
今使っている、NITECORE:EA1は、操作性も含め、かなり気に入っています。
最近の世界的?小道具の流れは素材感重視で
カーボン・チタン・チタンの表面処理・そして真鍮がブーム
フラッシュライトも様々な素材のモデルが登場しています。

やっぱりコレかな〜、OlightのS1 Baton
海外のギア好きにも使用者の多いOlight社の人気モデル
チタンモデルや真鍮モデルなんかも出ています。
ポケットクリップもEDCを意識したディープ型。
日本でも買いやすいし、デザインもなかなかです。
問題は電池がCR123。日本だと単3が流通が多くて使いやすい。

posted by morikatu at 13:18| 東京 ☁| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする