2017年01月10日

制作費200円! 携帯性も耐水性も高い着火剤を作る

Akimamaに制作費200円。必要なものはコットンとロウソクだけの
↓着火剤の作り方記事を投稿しました。
【やってみた】制作費200円! 携帯性も耐水性も高い着火剤を作ってみた
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コットンなので携帯しやすいケースに合わせて作ることが可能です。
例えばアルミの名刺ケースやリップクリームの中になど
キーホルダーの中に作ってキャンプ道具に取り付けておけば、使いたい時に手元にあります。

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2016年12月21日

LIXADA:ウッドストーブ(二千円)

現在Amazonで1900円のウッドストーブ。
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ステンレス製で大きく重くずっしりとしています。
8インチフライパンもしっかりと乗って調理も普通にできる大きさ。
キャンプでちょっとした焚き火調理用には十分の性能です。
形はEmberlitのコピーのようですが、一回り大きいです。
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重さは500グラム弱。
関連記事
Low Inpactの「ファイヤーボウル」
Emberlit UL Titaniumストーブ

posted by morikatu at 08:49| 東京 ☀| 焚き火グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月04日

Emberlit:FireAntにあった薪の組み方。

一人分のコーヒーを入れるのに丁度良いウッドストーブのEmberlit:FireAntですが
手のひらサイズと小さく薪の追加が忙しい!
最初に短い薪を詰め込むとほったらかしで長い時間燃えます。
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ノコギリがあるのなら握りこぶし分の長さでカットしてから割ると良い長さ。
詰め込んで、上でほぐした麻ヒモで小さく火を起こすと良い感じで下に燃えていきます。
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最初は若干煙が多いものの、最後はこんな感じで熾状態になります。
以前紹介したGIポットの凹みから薪を投入も組み合わせると
この小ささでも面倒なく湯沸かしができるようになりました。
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2016年11月30日

MSR ポットリフターはウッドストーブの必需品になってます。

一時期は荷物を減らそうとバンダナにした時期もありましたが
やっぱりMSRのポットリフターが小さく軽く便利という事に落ち着きました。
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こないだの男前キャンプでずっと使っていた道具(これとチタン製の箸
チマチマとした火しか焚かないのでこんな道具でだいたいのことは可能。
MSRのポットリフターは、小さいので大きな鍋には不安定過ぎますが
Klean Kanteenなどの小さな口でもしっかりと掴めます。
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2016年11月29日

オピネル:フォールディングノコギリ

Amazonで安かった時に、何も考えなくてポチったノコギリ。
届いたらあまりに大きく眠っていたのを、やっと使ってきました。
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上が普段使っているナイフ。ナンバー12ほどの大きさがあるみたい。
軽いですがやっぱりデカイ。
普段はVICTORINOXのファーマーかコフランのノコギリを使ってます。

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2016年11月21日

Low Inpactの「ファイヤーボウル」(ドイツ製の焚き火台)

Akimamaにも紹介されていますが、ドイツ製のごつい焚き火台。
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質実剛健って言葉がドイツ製品には似合う。
プレート1枚310グラムとかなり分厚いステンレスを使ってます。
底板が無いので、いろいろな形に組めます。こちらは三枚使用。
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上広がりなのでウッドストーブというよりも焚き火台。
下に穴が少ないので炭でやるのが感じが良さそうだと思いました。
↓Akimamaの紹介記事はコチラ
収納時はぺったんこ! 三角、四角、五角、六角になる焚き火台“ファイヤーボウル”
↓輸入元のオンラインストアはコチラ
http://thrive-japan.shop-pro.jp/?pid=108934902
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2016年11月13日

Exotac:Firesleeve(Bicライター防水ケース)

BOZEMANで購入
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本来はBicライター専用の防水ケース。上はプラスチック、下はゴムで出来てます。
さすがExotac!デザインが男心をくすぐる。
ただし、このサイズのBicライターを持って歩かないのでライターケースは却下
ミニエマージェンシーキットや“何か”を入れるために購入しました。
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2016年11月現在は、マッチケースで落ち着いてます。
Exotacはデザインは良いですが、使いみちに困るものが多い…。

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2016年11月09日

LIXTICKのフローティングケース

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BOZEMANで購入したLIXTICKのフローティングケース
素敵なケースですが、何を入れて良いのか思いつかず
鍋用の固形燃料を4分割してケースにしてみました。3片入ります。
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オフィシャルサイトを覗くとお金やタバコなどを入れます。
コーヒーくらいだったら、2片か1片+木っ端でお湯を沸かす事ができる。
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木っ端の燃えカスは、厚めのアルミホイルに包んで必ず持ち帰っています。
赤い状態でも包めばすぐに火が消えて冷たくなりますよ!
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2016年11月02日

SOTOのウッドストーブより小さいBushcraft EssentialsのOutdoor Pocket Micro Stove


雑誌fam(ファム)付録のミニ焚き火台よりも小さなストーブ。
形はウッドストーブですが、youtubeを探るとほとんどの方はエスビット用として使用。
famストーブもそうですが、小さすぎて枝がすぐに燃え尽きます。
関連記事
Emberlit:FireAntはかなりお気に入り。
Emberlit UL Titaniumストーブ
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2016年09月25日

VARGO:アルティメット ファイヤースターター

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少し前に紹介したVARGO:アルティメット ファイヤースターターを見ました。
パイプも太くながら、重さも抑えめの53g
正体不明なのがこのストライカー
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取って付けたようなストライカーとフェロセリウムロッド
ストライカーになりそうな物を持っている人は外しても良いかも
せっかくスリムなデザインなのに、尖ってるし邪魔そうでした。
フェロセリウムロッドはまぁまぁの太さ
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使うとこんな感じです。
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2016年09月13日

VARGO:アルティメット ファイヤースターター(フイゴとメタルマッチ)

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VARGOからこんな面白い焚き火グッズが登場!
メタルマッチとフイゴがセットになっています。
素材はステンレス(チタンではない)
↓動画あり

フイゴがあると火起こしが楽しくなります。
フイゴはこのホースタイプを使用しています。ホースだと姿勢変えずに様々な方向から吹けます。


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2016年06月27日

Emberlit:FireAnt(エンバーリットのファイヤーアント)

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サイズは雑誌ファム付録ストーブとあまり変わらないくらい小さいが
高さがあるので大きめの木を燃やすことができます。
フロントの穴もノーマルエンバーリットとそんなに変わらない。
ストーブ単体は、81gでした。
上部のスリットにはtrangiaストーブやLIVEFIREがピッタリと収まります。
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裏表が分かりやすいようにマジックでマーキング。
ナゲットバッグに入れるとこんな感じ。
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余裕があるので、アルミホイルと小分けした液体アルコールを追加しました。
↓紹介と湯沸かし動画を撮影してきました。

↓このナイフとメタルマッチと麻紐で着火している動画もファイヤーアントを使っています。

火起こしには熱を上げることが必要、小さいので熱が貯めやすく、煙突効果もあり。

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2016年05月09日

Emberlit:Strike-A-Light WOLF(Limited Edition)

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Limited Editionと言う言葉に負けて買ってしまいました。
火打金にもなるアクセサリー。
ライトマイファイヤーとパラコードで結びました。
しっぽの部分をヤスリで削り、ストライカーとしても使える様にしました。
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素敵だ。
↓火打金は、同じシリーズのドラゴンを使ってます。


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2016年04月02日

スペクトラ/ダイニーマ軍手がとても良い!(耐刃グローブ)

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スペクトラ/ダイニーマを使った耐刃軍手がアウトドアで役に立つ。
防弾チョッキにも使われる素材で切れない&なかなか燃えない。
スペクトラ/ダイニーマは、基本染色もできない素材なので汚れにも強い。
実際に焚き火で使うと、内側のゴム引き部分は、汚れて焼けるが
本体はまったく大丈夫。
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耐刃なので手の平をまな板代わりにできます。良くリンゴを切ってます。
Amazonでオリジナル素材のショーワグローブが安い。
上の写真の黒いほうがショーワグローブ。
白い方はスペクトラで3千円ほどしました。

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2016年03月07日

Emberlit UL Titaniumストーブ

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マイナーな所でのんびりする時用のウッドストーブ
薪はこのストーブに合うようなサイズであらかじめ家で加工した物を持って行ってます。
燃えカスなどはアルミホイルで包んで持って帰ってます。
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薪にアルコールをふりかけると煙もほとんど出ないで燃えます。
火力は強く、酒のつまみ作りに最適です。
エンバーリッド・焼き網・薪・アルミ箔・フイゴホース・メタルマッチ・火口用コットンなどをセットにしました。
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燃料にアルコールを使ったらアルコールストーブ、ガスを使ったらガスストーブ、木を使ったらウッドストーブ。
木は固形燃料なので、一気に焚べなければ、安全に扱うことができます。
液体や気体の燃料は、容器からこぼれたら手がつけられない。
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目視で調整できるので、安全に火を扱うことができます。


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2015年12月30日

雑誌fam(ファム)付録のミニ焚き火台 Columbia×SOTO でお湯を沸かす。


売り切れ続出の雑誌fam(ファム)付録のミニ焚き火台を本日使ってきました。
コーヒー一杯分の水を沸かしましたが、慣れないこともあり7分
薪の量も分かったので2分は縮められると思います。
着火には火打石と火打金を使用、薪は家から持って行きました。
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小さいのでコレで火を管理できれば、エンバーリットだと楽勝です。
普段使っているエンバーリットストーブライブファイヤーの動画も付いていいます。
エンバーリットストーブは煙突効果で燃え上がりと沸騰も早いです。
使用する薪の量はそんなに変わりませんでした。一握り。
posted by morikatu at 23:49| 東京 ☀| 焚き火グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月19日

『このまま使える固形燃料 160』を使った動画

小学生の頃、自転車で行ける範囲に、米軍払い下げ品を扱ってるやばい店があり
使いかけの軍用固形燃料缶が安く、よく買ってました。
ボクにとって固形燃料缶は、ちょっとノスタルジックアイテム。

登山用品店で600円程度で販売している『このまま使える固形燃料 160』は
trangiaのハーフパイントカップにピッタリ!しかも五徳付き
使い捨てはもったいないので、鍋用固形燃料を補充しています。
今回は、途中で焚き火用文化たきつけがあったので購入。
一片燃やすと、煤は出るがよく燃える。しかも安いし
ファイアーアントには、鍋用固形燃料じゃなくてこっちのほうが良いかもと思いました。
またテストに行かなきゃ
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2015年11月23日

famミニ焚き火台のケースにナゲットバッグ

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fam付録のミニ焚き火台は、アルコールストーブにピッタリ!
焚き火台が重いので小さいのに安定感が出ます。
こんなアルコールセットを組んで遊牧舎工房 ナゲットバッグに入れました。
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ボクのナゲットバッグは端材を使った安いモデル。
最近は人気で良い革を使ったモデルが販売中です。
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2015年11月10日

焚き火台・ウッドストーブいろいろ

焚き火台・ウッドストーブの写真が溜まったので載せます。
大きく分けて、オープン型とクローズ型の2タイプあり
クローズはあくまでもストーブとして、オープンは焚き火台として火を楽しむことができる。
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ボクはEmberlit UL Titanium、クローズ型で煙突効果で火力あり
完全に調理用として使ってます。
この火力で12時間連続焚き火しましたが全然平気、ただのチタンの板なので当然ですが
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左がSOLA TITANIUM GEAR、右がピコグリル
SOLAはオープンで焚き火を楽しめる、ピコグリルは半分クローズです。
ピコグリルはバランスが良いと評判が高い。
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左がソロストーブ系ウッドガスストーブ、右が雑誌fam(ファム)付録
勇者が居ました。ファム付録でも炭ができれば調理は可能!
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VARGOのヘキサゴンとファイヤーボックスグリル
ヘキサゴンがクローズ型で、ファイヤーボックスグリルがオープン型です。
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2015年11月04日

Maxpedition:GI Canteen Pouch

男前キャンプでカンティーンカップがなかなか良かった。
焚き火に突っ込むと真っ黒になるので、バンダナでも良いのですが
やっぱりカバーが欲しい!
↓youtubeを徘徊しているとMaxpeditionのGI水筒カバーを見つけました。

メインはチタンのGI水筒の紹介で、後半にMaxpeditionのカバーの紹介があり。
使うような、バンダナで良いようなアイテムです。

posted by morikatu at 11:34| 東京 🌁| 焚き火グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする