2017年10月18日

VICTORINOXに取り付けるメタルマッチ(キックスターター)

↓キックスターターで資金集めしているFireflyという細いフォロセリウムロッド
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今にも折れそうですが、無事資金調達完了みたい。

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ブッシュクラフトエッセンシャルズのEDCBOX Micro Stove

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福井のサンデーマウンテンに行った時に実物を拝見!
カードサイズのウッドストーブです。
小さすぎて実際に木は忙しいと思う。固形燃料でジャストサイズっぽい

↓楽天でも買えます。

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2017年10月17日

VARGO:チタンのフリントライター

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チタン製のライターのフリント部分のみです。
はっきり言ってチタン好き&ギア好き用。
重さは9.2g
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クリップが付いているのでストーブの収納ケース等に取り付けることができます。
知り合いが、SOTOストーブケースに付けていました。
コーヒー倒して、イグナイターもライターも駄目にした時に役に立ったようです。
↓mountain-products.comのVARGOコーナーで買えます。
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2017年09月19日

VARGO:ヘキサゴンウッドストーブ(チタン)

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mountain-products.comの撮影に同行して使ってきました。
六角形でデザインはバッチリ!
すべてのパーツが繋がっているため、組み立ても愛用しているEmberlitと違って簡単。
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ただし、ウッドストーブとしては高さがもうちょっと欲しい感じ。
やはりアルコールストーブのゴトクとして使うとジャストなサイズ感!
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アルコールストーブの美しいゴトクとして使い、時にはミニ焚き火も楽しめるストーブ。
最初の写真も最後はキレイな色に落ち着きました。
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↓詳細はmountain-products.comで紹介しています。
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2017年09月08日

VARGO:アルティメットファイヤースターターをフィールドテスト。けっこう遠い距離から使えます。

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VARGOの火吹き棒を実際に使ってきました。
小さいですが、太めのロッドで息が吹き込みやすく、遠い距離から使えます。
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エンド部分が小さなクリップになっていて、抜くとメタルマッチが現れます。
本体横の四角いパーツがストライカー。邪魔なら外して使ったほうが良いかも。
ボクだったら外す。
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今回は「mountain-products.com」と一緒に撮影ハイキングに行って来ました。
↓詳しいレポートはこちら
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2017年09月07日

オピネルから大型のノコギリが登場!本国では替刃もあるらしい。

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オピネルの大型ノコギリが展示会に並んでました。
お高いですが、オシャレです。本国では替刃もあるらしい。
刃を開いて、上の針金を引っ掛けてバチッと固定。多分手動。
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折りたたむとこのサイズ。
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2017年08月12日

Maxpedition:マイクロポケットに火起こしセット

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マックスペディションのマイクロポケットにセットした火起こしセット。
普段は持たずにウッドストーブを使う時用。
2017年8月現在の中身は
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ライブファイヤーはやっぱり便利で残したまま。
2015年の時はこんな中身でした。
Maxpedition:Micro Pocket OUTDOOR FIRE KIT

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2017年06月25日

ウッドストーブの灰は空き缶で持って帰る。

この前イベントで聞かれたので
小さなウッドストーブを使っても若干灰が残ってしまいます。
灰は、小さな空き缶を持っていき、入れて持って帰ってます。
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まだ赤くても入れて軽く蓋を閉めれば、すぐに消えます。
触って冷たくなったらバックパックに詰め、持って帰ってます。
缶を忘れたときはアルミホイルに包んで持って帰ってます。
関連記事
「SOTO テトラ」の詳細(Akimama)
Emberlit:FireAnt
Emberlit UL Titaniumストーブ
Tschum(チャン)のファイヤーボールローインパクト
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2017年05月19日

TOPS Knifesのウッドストーブ

TOPS Knivesもウッドストーブを出してました。
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しかも結構前から、売っていたようです。
今回のウッドストーブ・ハンモック人気はKnife好き発信がかなり大きい。
TOPS Knivesは炭素鋼を使ったフィックスブレードメイン。
サバイバルとブッシュクラフトを合わせたような無骨なナイフが多い。
ヘンテコなナイフも多くFDX66というナイフを持ってますが、どうやっても使い難い。
最近はC.U.B.ってナイフが気になってます。
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2017年05月01日

Tschum(チャン)のファイヤーボールローインパクト(ドイツ製の焚き火台)

ドイツ製の分厚いステンレスプレートを組み合わせて様々な形に組める焚火台
↓こちらは標準の6枚組。広い感じで使えます。
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プレート1枚310グラムとかなり分厚いステンレスを使ってます。
底板が無いので、いろいろな形に組めます。
↓こちらは5枚を使用した5角形
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5枚だとバラすとこの位のサイズです。
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薄いですが、ステンレスが分厚いので重いです。
↓こちらは三枚使用。
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三枚だとウッドストーブ風に使えます。
※焼きを入れて馴染ませないと最初は3枚に組むのは大変とのこと。家でやろうとしましたが無理でした。
基本は上広がりの焚き火台。
下に穴が少ないので炭でやるのが感じが良さそうだと思いました。

↓小田原のソトソトデイズでも販売中のようです。
ユニークな焚き火台がやってきました
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2017年04月17日

BBQグリルマット(ガラス繊維にテフロンコーティング)

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TEST中なのが、下に敷いている黒いマット。
BBQで焼きそばを作る時に便利な厚手のアルミホイルの代わりになるもの
素材はテフロンコーティングされたガラス繊維で、しなやかで丈夫。
ウッドストーブやガスストーブの下に敷いたり、燃えカスを包んで持って買えることもできる。
今のところ、問題はテフロンなのでちょっと滑ることくらい。

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2017年04月08日

LIVEFIRE(着火剤)がとても便利!

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フリスクケースのような缶に入ったデザインが優秀でとても使いやすいLIVEFIRE(着火剤)
Emberlitと相性が良く、毎回使っていますがかなり長持ちします。
使う時のポイントは最初に毛羽立たせる事。
薪も横着しないで、割り箸の半分サイズくらいに割いたものを使う事。

↓A&Fオンラインストアで1620円。パラコードタイプもあり!
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2017年04月06日

ファイヤースターターは、マグネシウムなのかフェロセリウム?

メタルマッチを「マグネシウム」と勘違いしている人が多い。
U.S.軍スタイルメタルマッチは、「マグネシウム」部分が大半を占めているので仕方ない。
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上の黒く細い部分が「フェロセリウム」で
下の銀色部分が「マグネシウム」
使い方は、マグネシウムを大量に削り、その上にフェロセリウムで火花を飛ばすと
マグネシウムが反応し、強烈に熱を発して燃えます。
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今メジャーのスウェーデン軍スタイルは、「フェロセリウム」だけでできています。
燃え上がる「マグネシウム」が無いのでコツが必要ですが、慣れるとシンプル。
個人的には薪に直接はせず、綿などを使うため、ライトマイファイヤーのフェロセリウムが一番使いやすい。他のフェロセリウムとは意外と違います。ストーブに使うことが多いハイカーなら、小さな動作で火花が出るライトマイファイヤーがちょっと高いですが一番だと思う。
薪に直接火を付けるような使い方は、大きければ大きいほど良い。
最近は怪物のような物も販売しています。

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2017年03月14日

オガワキャンパル:ちびストーブ3

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流行りの薪ストーブ、これは昔からある「ちびストーブ3」
他の薪ストーブと違うところは炭をおこしやすい。
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薪を入れて、ロストルを置いて炭を入れる。
ロストルが新機能のようです。
↓詳細はオフィシャル
http://www.store-campal.co.jp/SHOP/4115.html
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2017年02月27日

ペトロマックスの「ファイヤーキット」

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お試しで貰ってまだ使っていないペトロマックスの「ファイヤーキット」
試さなきゃなぁ〜と思っていたらBE-PALで動画まで紹介していました。
【焚き火動画】ペトロマックスの新作『ファイヤーキット』で火おこししてみた。
じわじわと長い間燃えるようです。
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2017年02月21日

ウッドストーブでスウェーディッシュ・トーチ


丸太を割って中で焚き火をするスウェーディッシュ・トーチを
ウッドストーブの中で小さくやるテクニック。
ちょっとやってみたくなる動画です。

↓以前紹介しましたが、この縦に詰め込む方法は、小さいウッドストーブと相性が良いです。
Emberlit:FireAntにあった薪の組み方。

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2017年02月19日

ファイヤーボックスオーブンセット

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FIREBOXにピッタリのオーブンセットが発売!
最近流行りのパンを焼いたりできます。
↓輸入元のスティーブさんが実際に使って見せてます。
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2017年02月16日

火吹きホースを改良「チタン製ストローとシリコンチューブ」

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ウッドストーブの酸素供給用に購入したチタン製ストロー
ストローだけでも十分ですが、のんびりする時用にシリコンチューブを購入。
つなぎ合わせるだけで、長い火起こしホースになります。
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チタン製ですので、このまま薪をいじっても大丈夫なハズ。
ストローとホースで合計19グラム。
もちろんストローとしても使えます。
関連記事
火起こしホースの元祖 Campfire Dragon
チタン製のストロー
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2017年02月15日

ポータブル チャコールグリルも最近人気

ウッドストーブも楽しいが、やっぱりチャコールの方が煙くなく便利だろうと、ポータブルタイプが増えている。ステンレス製でまだ若干重いが、少人数で良い食材でミニBBQなんか楽しそう。
まずはエスビットストーブと全く同じ構造のチャコールグリルXS(BBQ100)
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キャリーバッグやチャコールバッグも付いて重さは1450g。持てなくはない。
エスビットストーブと同じ機構なのが素敵な商品。
続いてはキャンドルランタンで有名なUCOのFlatpack Portable Grill & FirePit
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こちらも1450g。短いがオリジナル動画もあり

足があるのでこちらの方が若干使い勝手は良さそうだ。
家に豆炭あんか用の炭がたくさんあるのでチャコールグリルを狙っています。
関連記事
UCOのはNEUTRAL OUTDOOR:クロスファイヤスタンドととっても似ている。

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2017年02月09日

ごついウッドストーブ「Mummert KnivesのPHOENIX」

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ショットショウ動画で見つけたMummert Knivesのチタンウッドストーブ
特徴は上が狭く、ゴトクが外にはみ出してる。
底板と5枚の側面板だけで完成です。
↓この動画の4分35秒あたりから紹介しています。
https://youtu.be/_j0C71DwqRI?t=4m35s
関連記事
今一番使っているウッドストーブは、Emberlit:FireAnt
少し大きなEmberlit UL Titaniumストーブ
もうすぐ発売のSOTO ミニ焚き火台
イベントで撮影した「様々なウッドストーブ」
焚火台ですがLowInpactの「ファイヤーボウル」(ドイツ製の焚き火台)
posted by morikatu at 09:07| 東京 ☁| 焚き火グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする