2017年04月17日

BBQグリルマット(ガラス繊維にテフロンコーティング)

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TEST中なのが、下に敷いている黒いマット。
BBQで焼きそばを作る時に便利な厚手のアルミホイルの代わりになるもの
素材はテフロンコーティングされたガラス繊維で、しなやかで丈夫。
ウッドストーブやガスストーブの下に敷いたり、燃えカスを包んで持って買えることもできる。
今のところ、問題はテフロンなのでちょっと滑ることくらい。

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2017年04月08日

LIVEFIRE(着火剤)がとても便利!

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フリスクケースのような缶に入ったデザインが優秀でとても使いやすいLIVEFIRE(着火剤)
Emberlitと相性が良く、毎回使っていますがかなり長持ちします。
使う時のポイントは最初に毛羽立たせる事。
薪も横着しないで、割り箸の半分サイズくらいに割いたものを使う事。

↓A&Fオンラインストアで1620円。パラコードタイプもあり!
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2017年04月06日

ファイヤースターターは、マグネシウムなのかフェロセリウム?

メタルマッチを「マグネシウム」と勘違いしている人が多い。
U.S.軍スタイルメタルマッチは、「マグネシウム」部分が大半を占めているので仕方ない。
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上の黒く細い部分が「フェロセリウム」で
下の銀色部分が「マグネシウム」
使い方は、マグネシウムを大量に削り、その上にフェロセリウムで火花を飛ばすと
マグネシウムが反応し、強烈に熱を発して燃えます。
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今メジャーのスウェーデン軍スタイルは、「フェロセリウム」だけでできています。
燃え上がる「マグネシウム」が無いのでコツが必要ですが、慣れるとシンプル。
個人的には薪に直接はせず、綿などを使うため、ライトマイファイヤーのフェロセリウムが一番使いやすい。他のフェロセリウムとは意外と違います。ストーブに使うことが多いハイカーなら、小さな動作で火花が出るライトマイファイヤーがちょっと高いですが一番だと思う。
薪に直接火を付けるような使い方は、大きければ大きいほど良い。
最近は怪物のような物も販売しています。

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2017年03月14日

オガワキャンパル:ちびストーブ3

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流行りの薪ストーブ、これは昔からある「ちびストーブ3」
他の薪ストーブと違うところは炭をおこしやすい。
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薪を入れて、ロストルを置いて炭を入れる。
ロストルが新機能のようです。
↓詳細はオフィシャル
http://www.store-campal.co.jp/SHOP/4115.html
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2017年02月27日

ペトロマックスの「ファイヤーキット」

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お試しで貰ってまだ使っていないペトロマックスの「ファイヤーキット」
試さなきゃなぁ〜と思っていたらBE-PALで動画まで紹介していました。
【焚き火動画】ペトロマックスの新作『ファイヤーキット』で火おこししてみた。
じわじわと長い間燃えるようです。
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2017年02月21日

ウッドストーブでスウェーディッシュ・トーチ


丸太を割って中で焚き火をするスウェーディッシュ・トーチを
ウッドストーブの中で小さくやるテクニック。
ちょっとやってみたくなる動画です。

↓以前紹介しましたが、この縦に詰め込む方法は、小さいウッドストーブと相性が良いです。
Emberlit:FireAntにあった薪の組み方。

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2017年02月19日

ファイヤーボックスオーブンセット

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FIREBOXにピッタリのオーブンセットが発売!
最近流行りのパンを焼いたりできます。
↓輸入元のスティーブさんが実際に使って見せてます。
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2017年02月16日

火吹きホースを改良「チタン製ストローとシリコンチューブ」

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ウッドストーブの酸素供給用に購入したチタン製ストロー
ストローだけでも十分ですが、のんびりする時用にシリコンチューブを購入。
つなぎ合わせるだけで、長い火起こしホースになります。
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チタン製ですので、このまま薪をいじっても大丈夫なハズ。
ストローとホースで合計19グラム。
もちろんストローとしても使えます。
関連記事
火起こしホースの元祖 Campfire Dragon
チタン製のストロー
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2017年02月15日

ポータブル チャコールグリルも最近人気

ウッドストーブも楽しいが、やっぱりチャコールの方が煙くなく便利だろうと、ポータブルタイプが増えている。ステンレス製でまだ若干重いが、少人数で良い食材でミニBBQなんか楽しそう。
まずはエスビットストーブと全く同じ構造のチャコールグリルXS(BBQ100)
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キャリーバッグやチャコールバッグも付いて重さは1450g。持てなくはない。
エスビットストーブと同じ機構なのが素敵な商品。
続いてはキャンドルランタンで有名なUCOのFlatpack Portable Grill & FirePit
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こちらも1450g。短いがオリジナル動画もあり

足があるのでこちらの方が若干使い勝手は良さそうだ。
家に豆炭あんか用の炭がたくさんあるのでチャコールグリルを狙っています。
関連記事
UCOのはNEUTRAL OUTDOOR:クロスファイヤスタンドととっても似ている。

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2017年02月09日

ごついウッドストーブ「Mummert KnivesのPHOENIX」

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ショットショウ動画で見つけたMummert Knivesのチタンウッドストーブ
特徴は上が狭く、ゴトクが外にはみ出してる。
底板と5枚の側面板だけで完成です。
↓この動画の4分35秒あたりから紹介しています。
https://youtu.be/_j0C71DwqRI?t=4m35s
関連記事
今一番使っているウッドストーブは、Emberlit:FireAnt
少し大きなEmberlit UL Titaniumストーブ
もうすぐ発売のSOTO ミニ焚き火台
イベントで撮影した「様々なウッドストーブ」
焚火台ですがLowInpactの「ファイヤーボウル」(ドイツ製の焚き火台)
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2017年02月04日

チタン製のストロー

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中国からチタン製のストローを購入!
重さはたったの7グラム。
もちろん中空です。
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単体でも火吹き棒として使えます。
ピッタリのシリコンホースを探してきたので、延長してもっと使いやすい
火吹き棒+火吹きホースとして使えるように改造しました。
もちろんストローとしても使えます。
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同じメーカーのチタン製箸と較べてみました。

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2017年01月24日

LowInpactの「ファイヤーボウル」(ドイツ製の焚き火台)

ドイツ製の分厚いステンレスプレートを組み合わせて様々な形に組める焚火台
↓こちらは標準の6枚組。広い感じで使えます。
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プレート1枚310グラムとかなり分厚いステンレスを使ってます。
底板が無いので、いろいろな形に組めます。
↓こちらは5枚を使用した5角形
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5枚だとバラすとこの位のサイズです。
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薄いですが、ステンレスが分厚いので重いです。
↓こちらは三枚使用。
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三枚だとウッドストーブ風に使えます。
※焼きを入れて馴染ませないと最初は3枚に組むのは大変とのこと。家でやろうとしましたが無理でした。
基本は上広がりの焚き火台。
下に穴が少ないので炭でやるのが感じが良さそうだと思いました。

↓小田原のソトソトデイズでも販売中のようです。
ユニークな焚き火台がやってきました
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2017年01月18日

zippo お前もか? メタルマッチ発売とアックスソウ


ジッポーもサバイバルマッチやメタルマッチを発売!
メタルマッチブームですな〜
これは前からあったらしいですが、斧とノコギリの一体型「4-In-1 Woodsman」
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ノコギリは柄の部分に収納できそうです。
ちょっとしたキャンプには便利そう。
ショットショーは楽しいな。
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2017年01月10日

制作費200円! 携帯性も耐水性も高い着火剤を作る

Akimamaに制作費200円。必要なものはコットンとロウソクだけの
↓着火剤の作り方記事を投稿しました。
【やってみた】制作費200円! 携帯性も耐水性も高い着火剤を作ってみた
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コットンなので携帯しやすいケースに合わせて作ることが可能です。
例えばアルミの名刺ケースやリップクリームの中になど
キーホルダーの中に作ってキャンプ道具に取り付けておけば、使いたい時に手元にあります。

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2016年12月21日

LIXADA:ウッドストーブ(二千円)

現在Amazonで1900円のウッドストーブ。
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ステンレス製で大きく重くずっしりとしています。
8インチフライパンもしっかりと乗って調理も普通にできる大きさ。
キャンプでちょっとした焚き火調理用には十分の性能です。
形はEmberlitのコピーのようですが、一回り大きいです。
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重さは500グラム弱。
関連記事
Low Inpactの「ファイヤーボウル」
Emberlit UL Titaniumストーブ

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2016年12月04日

Emberlit:FireAntにあった薪の組み方。

一人分のコーヒーを入れるのに丁度良いウッドストーブのEmberlit:FireAntですが
手のひらサイズと小さく薪の追加が忙しい!
最初に短い薪を詰め込むとほったらかしで長い時間燃えます。
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ノコギリがあるのなら握りこぶし分の長さでカットしてから割ると良い長さ。
詰め込んで、上でほぐした麻ヒモで小さく火を起こすと良い感じで下に燃えていきます。
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最初は若干煙が多いものの、最後はこんな感じで熾状態になります。
以前紹介したGIポットの凹みから薪を投入も組み合わせると
この小ささでも面倒なく湯沸かしができるようになりました。
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2016年11月30日

MSR ポットリフターはウッドストーブの必需品になってます。

一時期は荷物を減らそうとバンダナにした時期もありましたが
やっぱりMSRのポットリフターが小さく軽く便利という事に落ち着きました。
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こないだの男前キャンプでずっと使っていた道具(これとチタン製の箸
チマチマとした火しか焚かないのでこんな道具でだいたいのことは可能。
MSRのポットリフターは、小さいので大きな鍋には不安定過ぎますが
Klean Kanteenなどの小さな口でもしっかりと掴めます。
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2016年11月29日

オピネル:フォールディングノコギリ

Amazonで安かった時に、何も考えなくてポチったノコギリ。
届いたらあまりに大きく眠っていたのを、やっと使ってきました。
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上が普段使っているナイフ。ナンバー12ほどの大きさがあるみたい。
軽いですがやっぱりデカイ。
普段はVICTORINOXのファーマーかコフランのノコギリを使ってます。

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2016年11月13日

Exotac:Firesleeve(Bicライター防水ケース)

BOZEMANで購入
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本来はBicライター専用の防水ケース。上はプラスチック、下はゴムで出来てます。
さすがExotac!デザインが男心をくすぐる。
ただし、このサイズのBicライターを持って歩かないのでライターケースは却下
ミニエマージェンシーキットや“何か”を入れるために購入しました。
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2016年11月現在は、マッチケースで落ち着いてます。
Exotacはデザインは良いですが、使いみちに困るものが多い…。

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2016年11月09日

LIXTICKのフローティングケース

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BOZEMANで購入したLIXTICKのフローティングケース
素敵なケースですが、何を入れて良いのか思いつかず
鍋用の固形燃料を4分割してケースにしてみました。3片入ります。
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オフィシャルサイトを覗くとお金やタバコなどを入れます。
コーヒーくらいだったら、2片か1片+木っ端でお湯を沸かす事ができる。
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木っ端の燃えカスは、厚めのアルミホイルに包んで必ず持ち帰っています。
赤い状態でも包めばすぐに火が消えて冷たくなりますよ!
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