2016年03月26日

ZeroTolerance 0450(チタン製85g)

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2015年のZTは、今までのゴツイ路線から一転、コンパクトモデルを多く出した。
ロシアのデザイナーを起用したこのモデルは、とてもスリムで超軽量。
ブレード鋼材はS35VN鋼。ハンドルはチタンで85g!
ボールベアリング内蔵フリッパーでフレームロック。
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ハイキングに持って行ってもまったく邪魔にならないモデル。
ハードユーズには向かないが、ブレードの遊びも無く、かなりしっかりとした作りです。
2016年のZTは、デカイのばかりですが、このモデルのカーボン版を出します。


sotosotodays.gif   NT_w200.gif
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2016年03月24日

Bokerのスイスアーミーナイフ Tech-Toolsシリーズ

ドイツのBokerがスイスアーミーナイフを出しているなんて知らなかった。
しかも、かゆい所に手が届く良いモデル。
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ハンドルがG10。ポケットクリップ付き!
ナイフメーカーが作ったスイスアーミーナイフ感がある。
↓モデルも色々と展開中
https://www.boker.de/us/pocket-knife/boker-plus/tech-tools.html
シティは黒ハンドル。アウトドアは緑ハンドル。新しくカーボンも出た模様。
ちょっと厚めですが、さすがBoker。仕上げが綺麗です。
↓この動画で知りました。
posted by morikatu at 08:58| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月18日

CRKT:リオンマー#5(スリップジョイント)

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全長6.5インチのリオンマーデザインの小型のフォールディングナイフ
変わっているのは、ロックは無くスリップジョイント
スリップジョイントは、VICTORINOXのナイフなどのバネのテンションで半ロックが掛かる機構
しかも、このナイフはテンションが緩いので片手でオープン・クローズができます。
雑用にピッタリ!ですが、気をつけないと危ない。
ブレードが幅広で厚いので、ハンドルよりもブレードを持つことで安全に使えます。
家のテーブルナイフです。
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ハンドルの仕上げが恐ろしく雑。
自分で角を丸めて、使いやすくしました。
すぐに廃盤になり、後継種がJourneyer


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2016年03月14日

CRKT:Tighe Tac Two(ブライアン・タイ デザイン)

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目当ての物が売り切れで、思わず購入したナイフ。気になってはいた。
ほとんど同じデザインのカスタムナイフがあり、それを低コストで生産したモデル。
樹脂ハンドルに中国の安い鋼材で、動きは若干イマイチですが、使いやすい。
ハンドルの内側に薄いステンレスライナーは入ってはいる。
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ボタンロックでワンハンドでクローズできる、アメリアではEDCナイフと呼ばれるモノ。
ハードな使い方には向きませんが、軽い雑用ナイフです。
↓一般的にはコチラのブレード形状が使いやすいと思う。
↓ブレードHQの説明動画
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2016年03月13日

SPYDERCO:レディバグ(VG-10)

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折りたたむと10円玉2個分程度の19gのミニナイフ
これならアウトドアショップでまだ売ってる。ハイカーズデポでも売ってました。
こんなに小さいのに機能はちゃんとスパイダルコしています。
ブレードの穴を使いで片手でオープン、慣れると片手でクローズもできます。
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グリップはザイテル(樹脂)オンリーでステンレスライナーなどは無い。
ロックバック方式で安心して使えます。
ボクが買ったのは普通の鋼材VG-10。研ぎやすく、メンテナンスしやすい鋼材。
他にもサビに強いH-1、超硬のZDP189などあり。
家で工作する時は、カッター代わりに良く使ってます。
ちょっとした作業に先端が使いやすい。ただし小さいのに高いです。
↓オススメのパーシスタンスの方が安い。
関連記事
オススメのSpydercoはSPYDERCO:Persistence(パーシスタンス)

posted by morikatu at 07:05| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月11日

VICTORINOX:キャンパー ブラック

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14機能あり、ラージブレード(大刃)・スモールブレード(小刃)・コルク抜き・せん抜き・カン切り・マイナスドライバー(小)3mm・せん抜き・マイナスドライバー(大)6mm・ワイヤーストリッパー・リーマー(穴あけ)・キーリング・ピンセット(毛抜き)・ツースピック・のこぎり・ソーイングアイ(糸穴)
コルク抜きと、たまにノコギリを家で使う程度。
74gとそんなに重くは無いのですが、使わない機能があると重く感じる。
ナイフボックスに埋もれています。
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2016年03月07日

a kimamaに現代的なフォールディングナイフについて書きました。

a kimamaに現代的なフォールディングナイフについて書きました。
チタン素材やカーボン。最近は表面処理などこだわったナイフが多数!
耐久性も高く、食材切りから焚付け作りまで。
↓今回は写真多めで2ページ
http://www.a-kimama.com/dougu/2016/03/40291/
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前回のEDCは、かなり評判が良く
最近の記事では4位?になってます。
↓EDC(Everyday Carry)の記事
U.S.A.からやって来た! 全く新しい概念それは『EDC』
posted by morikatu at 07:26| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月01日

ZeroTolerance:0620CF(EMERSON Design)

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Zero Toleranceとタクティカルで有名なエマーソンのコラボナイフ。
CFはカーボンファイバーの意味、ハンドルの表側はカーボン。
ブレード形状はタントー。仕上げはストーンウォッシュとサテンの2トーンで美しい。
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裏面は、シンプルなフレームロックで掃除しやすい。
肉厚のチタン製。ピボットやスペーサーもサイズが大きく丈夫なモデル。
重くてタクティカルデザインですが、意外と山では使いやすい。
タクティカルですが、どこかエレガント、さすがエマーソンです。
しかも、仕上げがZero Toleranceで精度が良い。
posted by morikatu at 12:14| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月14日

VICTORINOX: カディットAL Limited Edition 2015 steel blue

さすがリミテッドエディション、綺麗です。
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Cadet Aloxは、海外では定番のVICTORINOX
理由は、ブレード、栓抜き、缶切り、爪やすり、とシンプルで無駄のない機能と
機能が少ないぶん薄く、アルミハンドルの質感が良い点で人気。
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展示会で見て、買おうかと思っていたのにすっかり忘れ、慌てて探すが無い。
VICTORINOX直営店に行くが完売!
すると直営店の方が在庫を調べてくれてなんとか手に入れることができました。
濃い目のブルーで綺麗です。
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フルサイズのフォルダーと比べるとこんな感じ。畳んだ状態で手のひらサイズの約8cm。
リミテッドエディションは、クラシック、カディット、ソルジャーの3種類でした。
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↓思い出すきっかけのyoutube動画
EDC Pocket Dump January 2016 - Every Day Carry Spyderco, Victorinox, ZT, Zippo
posted by morikatu at 11:30| 東京 ☔| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VICTORINOX:ファーマー(ノコギリ付)

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ノコギリが付いた、3レイヤーのファーマー
1段目、リーマーと大きめのナイフ
2段目、垂直刃のノコギリ
3段目、いつもの缶切りと栓抜き
一本だけ持つなら、何かと重宝する内容で、ウッドストーブケースに入れてます。
固くない木だったらウッドストーブ用の焚付作りに最適!
小さなノコギリですが、押しても切れるので力が込めやすく意外と使えます。
3段目が無ければ最高なのに!と思っていたら、こんなモデルがありました。
VICTORINOX PIONEER 7(日本未発売)

posted by morikatu at 08:59| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月12日

新しいスイスアーミーナイフ? SWIZA:D03

youtubeでVICTORINOX調べていたら出てきました。
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デザインがとても今風
ブレードを開くとロックがかかり、ロック解除は国旗部分。
ブレードを開いた姿も綺麗です。
オフィシャルサイト→SWIZA
↓D02(コルクオープナーの代わりにドライバー)の説明動画
posted by morikatu at 17:12| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月09日

Zero Tolerance:0562(リック・ヒンダラーデザイン)

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Zero Toleranceとリック・ヒンダラーのコラボモデルの美しいスライサー。
ボールベアリング内臓のフリッパーです。
ブレードの突起はサムスタッドでは無く、実はブレードストッパー。
ハンドルはG10(カーボンモデルもあり)、フレームロックサイドはチタン製。
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ZTの他のモデルと比較すると軽く、重さは160g。
全長は8.2インチです。
スライサーは調理がしやすく、料理を作る時などに山で使ってます。
今日も山でリンゴ。
リック・ヒンダラー関連記事
同じZT☓ヒンダラーのZero Tolerance:0550
Kershaw☓ヒンダラーのKershaw:Cryo G10
posted by morikatu at 18:24| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月21日

SHOT Show 2016でのKershawナイフの新作

アメリカでSHOT Show 2016が開催中!
youtubeで色々と情報が上がってきました。
↓今期のZTはちょっと大きめばかり。
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0450のカーボンファイバーモデルは気になるけど、チタンモデル持ってるしなぁ〜
ということでZTはパス
Kershawは、かなりツボで何本か気になるモデルがある。
一本だけ選ぶと、このショウタイム
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デザイナーはTodd Rexford。良いデザインです。
サイズ感などは、The Late Boy Scoutの動画で見ることができます。

Todd Rexfordデザインのナイフは、ZT:0808を持っています。
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2016年01月19日

OPINELナイフをSpyderco社のトライアングルシャープナーで砥ぐ動画

ナイフ(包丁)を砥ぐことを難しく考えている人が多いので動画を撮影してみました。
自分の使用目的を考えるとこの程度の切れ味で十分

このシャープナーは、ナイフを垂直に下ろすだけでシャープニングすることができます。
普通のシャープニングロッドはナイフを斜めに固定しますが
トライアングルシャープナーはロッドを斜めに固定して、簡単に一定の角度が付くようになっています。
↓普通のシャープニングロッドでの研ぎ方

普段はセッティングすら要らないシャープニングロッドだけ
キレイに砥ぎ直したい時に、このスパイダルコ トライアングルシャープナー
刃こぼれや大きく研ぎ直したい時にランスキーシャープナーを使っています。
関連記事
OPINEL(オピネル):ナンバー8(ステンレス)
VICTORINOX:デュアル・ナイフシャープナー
posted by morikatu at 11:11| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月16日

A&F:アクションフィールドナイフ

1601_actionfield_.jpg
廃盤ですが、プロデュースがA&F、デザインはラブレス、製作はMOKI、鋼材がATS-34
やっぱりいつもいじってる中国製ナイフとはだいぶ仕上げが違います。
ブレードは3インチでユーティリティ形状、ちょっとした作業に丁度良い。
ネイルマークオープンのロックバッグでポケットクリップ無し
いつも今風のナイフなのでたまに使うと昔に戻ったような気持ちになる。

↓ナイフニュース調査では、ネイルマークオープンはたった6%。
http://knifenews.com/knife-opening-mechanisms/
日本のアウトドアだと90%くらい行きそう。
しかもオープン方式はフリッパーが一番人気(日本だとフリッパーと言っても通じない)
A&Fオンラインストア

posted by morikatu at 20:57| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月10日

アメリカの折りたたみナイフ事情

ナイフニュース調べのアメリカの折りたたみナイフに関するアンケート
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アンケート1は、ロックの種類でフレームロックが人気
アンケート2は、ハンドルの材質でG10が1番で2番がカーボン、3番がチタンの高級志向
アンケート3は、ランヤードを付けない人が多い
アンケート4は、価格で1万円から2万円くらいのが一番人気
アンケート5は、ティップアップキャリークリップがダントツ人気
アンケート6は、チョイルは要らない。

アメリカのアウトドア用品販売の大手REIのポケットナイフランキングを見ると
やっぱりBenchmadeが人気。
Benchmade:Mini Griptilianは、持っています。
posted by morikatu at 07:58| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月03日

Spyderco:Para Military2

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アメリカのド定番ナイフ
全長が8インチちょいと大きめですが、ブレードは短く、グリップが長いので取り回しがしやすい
軽く様々な持ち方ができるのが特徴
フルフラットグラインドで、先端が全体的に薄く、リングの皮むきなども比較的上手くできる。
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ギアジャンキーでハードユーズチョイスに選ばれただけの事はある。
最大の特徴はコンプレッションロックを採用していること
猫の首を摘むようにするとロック解除でき、非常に楽です。
価格や機能などちょっとナイフ好き向けですがとっても良いナイフです。
フィールドで気軽に使えるのも良い。
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↓7月9日追加、ギアジャンキーにまたパラミリタリー2記事が上がってました。
Best ‘Do It All’ Pocket Knife
米ナイフセンターで2015年ベストEDCナイフにも選ばれてました。
posted by morikatu at 23:23| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月01日

CRKT:G.S.D.(リオン・マーデザインのフリッパー)

A&Fのハイキングイベントを担当することになり
「A&Fと言ったらナイフと火だよなぁ〜」とイベントに取り入れるとなかなか好評
しかもナイフと火が、色々な雑誌で取り上げられ始める。
残念な事に流行りの北欧ナイフじゃなくて、ボクはアメリカンなフォルダー好き。
新発売のGSDを買ってしまった。
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デザイナーはリオン・マー。製造がCRKT
ボールベアリング内臓のフリッパーナイフ。音がイマイチでシャキッとしない。
オールステンレス製で、軽くするために薄いが、それでもちょっと重い158g
ブレードも薄いためフリッパーも小さく、慣れないうちは指が痛い。
ホローグラインドが強く、なぜか使い勝手はイマイチ。
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ロックはフレームロック。ロックのかかりは、薄いからかイマイチ
このクリップがダメで、カッコいいが、ジーンズくらいの厚みが無いとクリップしない。
登山中は薄手のパンツが多いので心許ない。
ネジが潰れていたり、ちょっと製造が雑。
安いので雑に使う登山でメインになりそう。大きさは0808と同じ約7.5インチ
↓この動画でも使っています。
EmberlitのFireAntウッドストーブで湯沸かし
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2015年12月03日

Kershaw:Cryo G10(リック・ヒンダラーデザイン)

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このCryoは、机の上に置きっぱなしでで、出番の多い使うナイフです。
ダンボールの解体やペットボトルのラベル剥がし等のゴミ出しに大活躍。
カッターのように紙を切ることも、調味料や袋開けも得意!
パンを切ったり、ジャムを塗ったりもこれ一本で行っています。
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ヒンダラーナイフは折りたたんだ姿も美しい!
本来はアシストモデルですが、指が痛くなるのでトーションバーは外してマニュアルオープンに改造
ロックも緩めて開け閉めが楽なナイフに調整しなおしています。
購入価格は3150円。
グリップは表が滑りにくいG10で裏がステンレスのフレームロック。
ブレードがストーンウォッシュ、指紋が付いても気にならないのでとても良い
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全長6.5インチのポケットナイフサイズ
ちなみにKershawはアメリカではメジャーナイフメーカーですが
日本の貝印傘下でブレードにはKAIのロゴ入ってます。
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2015年11月22日

山によく持っていくナイフTOP5

最近山に持っていくナイフTOP5です。
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1位(一番上)Zero Tolerance:0808
最近買ったチタンハンドルの美しいナイフ、美しすぎて袋開け専用。
2位 Zero Tolerance:0550 か 0620
基本小さいのばかりですが、たまには重りとして大きいのを持って行きます。
その昔、ロシアンハードテストでもびくともしなかったハードユーズナイフ
デザイナーはリック・ヒンダラー、Kershaw:クライオの大きいタイプ
なにげに一番使いやすいナイフでもある。しかし重い173g。
3位 CRKT:ドリフター
小さいナイフ、購入当時は2千円ほどの安物ですが使いやすい
4位 Spyderco:パーシスタンス
おすすめナイフを聞かれた時はこのナイフを紹介しています。
品質・価格・購入しやすさ・デザイン・使いやすさの全てが無難。
仕上げもよく、サイズもよく、フラットグラインドのG10ハンドル
アメリカでは、一回り大きい同シリーズのテネイシャスがド定番。
楽天で5千円ほどで購入可能。重さは103g
5位 Kershaw:Shuffle2
日本のショップでも2,600円ほどの安物、低山ハイキングだとこの程度で十分。
栓抜きが付いているのでお茶屋で瓶ビール買うときに持って行ってます。
1,2位のZero Toleranceとかは見栄です。
↓いつも紹介していますが、山でナイフをこんな感じで使ってます。

テント泊の時は細引き(ビニール紐)も良く切ります。
posted by morikatu at 01:47| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする