2017年06月26日

GERBERのターミネーター3モデル

コレクション用です。
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ガーバーの映画『ターミネーター3』モデル。
振るとプライヤー部分が前に出て使える状態になるモデル。LEATHERMANのOHTと同じ
プライヤーの先端が少し出てますが仕様です。
この雑さがガーバーっぽい。
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ナイフ類は内側ですのでプライヤーを出さないと使えません。
その分軽い感じ。仕上げもたぶんDLCコーティングで良い。
Made in USA。
関連記事
2016年の新作Gerber:Center-Drive(マルチツール)
小さなマルチツールGERBER:DIME
キーツールGERBER:Shard Keychain Tool
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2017年06月22日

SWIZA Swiss Knifeからノコギリ付きが発売。

気になるデザインのSWIZAからノコギリ付きが登場!
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キャンパーっぽい構成で◎。
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2017年06月21日

手持ちのVICTORINOXの紹介


久しぶりにYouTubeに動画を上げました。
山に持っていくVICTORINOXの紹介。
キャンパー・ファーマー・ハントマン・ラックサック・レンジャーウッド55
メインナイフを持っていかないのならラックサック。
食事メインならレンジャーウッド55
余裕があるのならメインナイフ+ファーマーの組み合わせが多い。
ハントマンはコレクション用。
一番売れているのはハントマンらしい。

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2017年06月20日

Zero Tolerance:0808(Todd Rexfordデザイン)

ボクは工業的なデザインの小型ポケットナイフが好み。
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貝印USAのポリス/ミリタリー向けブランド「Zero Tolerance」の0808
ハンドルはチタン、ブレード鋼材はS35VN、ボールベアリング内蔵のフリッパー。
ブレード形状は雑用が得意なウォーンクリフ。
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全長は7.5インチと小さなナイフです。
全体的に細長いデザイン、滑り止め(ジンピング)が無く、各パーツも小さい。
ハンドルも滑りやすく完全にデザイン優先の印象。
ポケットクリップは、本来はヒンダラータイプですが、ディープ型に付け替えています。
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リンゴ切ったり、パン切ったり、袋開けたり、ウッドストーブを使わない時に持つことが多い。
同じRexfordデザインの0801Tiとの比較。
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0801Tiは3.5インチブレードの標準的な大きさのナイフ。ちょっとだけ小さくスリムなナイフ。
チタンハンドルは、冬は冷たいので暑い今使ってます。

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2017年06月19日

ボーイスカウトのナイフ選び?


ナイフ好きのボーイスカウト達がフォールディングナイフを紹介しています!
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2017年06月06日

Spydercoの新作「シャーマン」Blade Show 2017

Blade Show 2017がアトランタで開催されてました。
Spydercoの新作「シャーマン」が気になる。

ブレード形状はネイティブで全長は8インチ。147グラム。
ハンドルはG10でコンプレッションロック。
買わないとは思いますが、気になるナイフ。
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2017年06月05日

VICTORINOX:レンジャーグリップ78

週末は飛行機移動だったのでこちらのナイフ。
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安くて大きめのナイフとノコギリが付いています。コストパフォーマンはとても良い。
ブレードにはサムホールが付いていますが、片手で開くのは難しく、いつも両手。
ブレードにはロックが掛かり、国旗マーク部分でロック解除が可能。
ブレードはいつもの鋼材で柔らかめ。
構成はレンジャーウッド55とほぼ同じですが、爪楊枝とピンセットが付いています。

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2017年05月24日

Kershaw:TX Tool(ナイフメンテナンスツール)

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ナイフメーカーのナイフメンテナンスツール。
グリップの部分にトルクス6・8・10・−・+のビットが入っています。
コレだけで手持ちのフォールディングナイフは、だいたい分解でき
分解清掃が可能です。ナイフショップでは900円ほど
奥の液体は、防錆潤滑油のタフグライド。先が針状ですので狭い所にさせます。
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2017年05月22日

Kershaw:Blur(ケン・オニオン デザイン)

kershawを意外と紹介していなかったので
定番のブラーを紹介。
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ケン・オニオンのデザイン。ドロップポイントでリカーブ。
ポイント部分も分厚く、ポイントばかり使うボクの使い方に合っています。
元々はアシストオープンですが、無くても動作が軽快なので外してます。
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ハンドルはアルミ製で、すべり止めにスケボーテープ?が張られて握りやすく滑りにくい。
クリップデザインが古い感じですが、強力で山を歩いている時でも安心。
すぐに外れると評判のライナーロックですので、ハードな使い方には不向き。
↓ド定番でコレクターがたくさんいます。

握った時のバランスが良く、しぶとく手元に残る一本。
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2017年05月12日

ナイトアイズ:ヒップクリップ

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元はスマートフォンにポケットクリップを取り付ける為のクリップですが
すぐに行方不明になってしまうVICTORINOXなどにクリップを付けることができます。
写真はラックサック。
強力テープで付けるだけですのでナイフ以外でももちろんOK!
所定の位置にクリップできるので安心です。

posted by morikatu at 19:46| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Spyderco:Pingo(ビーパルで紹介したナイフ)

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ビーパルで紹介したナイフはこのSpyderco:Pingo
丸っこくて小さなスリップジョイントナイフ(VICTORINOXのようなロックのない機構)。
スパイディーホールはありますが、両手で開けるナイフ。
デザイナーはココ数年かなり注目のデンマークのジャスパー・ボックスネスとジャン・アンゾ。
気に入らないのはオレンジの発色くらい。最初の刃付けもちょっとひどかった。
ハンドルチタンバージョンもありますが、びっくりするくらい高価です。
↓ジャスパー・ボックスネスとジャン・アンゾの開発秘話。

ジャスパー・ボックスネスのCRKTとのコラボモデル「Pilar (Voxnaes Design)」は
アメリカで売れているのか日本には、いまだ入ってこない。
posted by morikatu at 08:56| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

サムライ:騎士 180mm(折込ノコギリ)

今までは現場屋の120cmを使っていましたが
中途半端に小さく、せっかく持っていくのならと少し大きめのノコギリを新調。
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カラーリングに惹かれて買いました。
後で調べると、かなり評判の良いノコギリでした。
カーブで力を入れなくてもサクサク切れます。気持ち良いほど!
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180mmでシリーズでは一番小さなモデル。
ちょうどESEE3と同じくらいの大きさ。
同じ袋に入れて運んでます。
関連記事
買ったは良いが全く使っていないオピネル:フォールディングノコギリ
普段はいつもVICTORINOX。これは最大のVICTORINOX:レンジャーウッド 55

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2017年05月04日

クライマーが考えた軽量ナイフ CRKT:Niad 17g

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クライマーが考えたエマージェンシー用の片刃のミニナイフ。良くある形状ですが、今までと違う所はチタンハンドルにしている所。重さは17g。
カラビナホールにカラビナを通すと誤って開かないようにするギミックも面白い。


posted by morikatu at 17:37| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ESEE:3HM(ハンドルモデファイ)

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珍しくフィックスブレードを新調。
小さなナイフが好きなのであえてESEE 3
ブレードレングスは3.5インチ。普通のフォールディングナイフサイズです。
最近のウッドクラフトナイフブームにのってか、ハンドルが太く使いやすくしたハンドルモデファイバージョン。シースも黒の渋いレザー製。
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4インチオーバーは他に持っているのであえて3にしましたが、小さすぎて人気が無いのかシリアルナンバーが40番。
Randall's Adventure & Trainingの製品です。
↓オフィシャル動画あり、ハンモックとちょっとしたキャンプナイフとして使うボクのイメージと近い。全体のシルエットとシースデザインに惹かれただけですが…。

ESEEはもっと小さなナイフも持っています。
ESEE イズーラ(定番のネックナイフ)
posted by morikatu at 04:54| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

Akimamaに最新?のナイフシャープニング事情を書きました。

↓Akimamaに最新?のナイフシャープニング事情を書きました。
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超簡易で数百円からできるシャープニングから
ロシア製の700USドルするゴージャスなクランプ式や
アメリカっぽい電動式のナイフシャープナーまで!

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posted by morikatu at 20:59| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月28日

ZERO ホイッスル

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すぐに何処かに行ってしまうVICTORINOXにZERO ホイッスルを付けています。
オレンジ色で目立ち、クリップ付きですので好きな所に止めて置ける。
音は息が抜ける感じの音。この形状はどれも似たような音。
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黒もあり、渋谷「ファントム」で見つけました。
Mystery Ranch ストアのすぐ近くです。


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2017年04月25日

小さな肥後守など『豆道楽シリーズ』

今日は東急ハンズの文具コーナーと工具コーナーを偵察。
山道具にかぎらず、文具からよく分からない道具まで好きです。
切り出し小刀のコーナーに、とても作りの良いキーホルダー肥後守がありました。
袋の上からでも作りが良いのがわかったので調べると…
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日本の刃物を真面目に小さく作っている会社でした。
どうりで作りが良いはずだ。
ラインナップも豊富。
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↓実物大にプリントアウトできるカタログもあります。(豆道楽をクリック)
http://www.world-ito.co.jp/brand1.html
子供の頃はミニ日本刀や手裏剣を売ってる店があり、買いに行ってました。
海釣りの最中に、日本刀で手をグッサリ切ったのは良い思い出。
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2017年04月18日

COLDSTEEL:Working Man

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COLDSTEELの安くて軽くて丈夫なナイフ。
プロデュースはWWEで大活躍していたストーン・コールド・スティーブ・オースチン。
最近は第二のチャック・ノリス的映画俳優としてスクリーンで見ます。
86グラムと軽いのでLEATHERMANのSIGNALとペアで持つことが多い。
トライアドロックはロック解除が硬いですが、その分強力なロックで雑に使う時は最高です。
丈夫なので一日中焚き火する時は、Cold Steel:Recon 1を持っていくことが多い。
↓スティーブ・オースチン
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2017年04月05日

ESEE イズーラ(定番のネックナイフ)

『Mora Eldris』の登場で注目されているネックナイフ。
首に掛けたりしないけど、ネックナイフくらいの大きさが小回りが効き便利だったりします。
ネックナイフはこの『アリさんマークのESEE イズーラ』を持っています。
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ランドール・アドベンチャー・トレーニングの開発したナイフシリーズ
大きさはほぼカーショウのクライオと同じ。
鋼材はどんな物でも研げるようにと柔らかめの1095 Carbon(ROWEN焼き)
キャンプの時にたまに持っていってます。
杉薪ならこの程度のナイフでどうにかなる。


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VICTORINOX:Walker(2レイヤーのノコギリ付き)

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ブレード・ノコギリ・栓抜きと缶切りが一つになった物と、非常シンプルなWalker。
小さくとても軽いので山のサブに最適。
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2レイヤーは緩いハイキングにはやっぱり良い。
大きさはカディットと同じ中間サイズです。
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下からファーマー・Walker・カディット

posted by morikatu at 07:34| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする