2017年04月28日

ZERO ホイッスル

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すぐに何処かに行ってしまうVICTORINOXにZERO ホイッスルを付けています。
オレンジ色で目立ち、クリップ付きですので好きな所に止めて置ける。
音は息が抜ける感じの音。この形状はどれも似たような音。
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黒もあり、渋谷「ファントム」で見つけました。
Mystery Ranch ストアのすぐ近くです。


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2017年04月25日

小さな肥後守など『豆道楽シリーズ』

今日は東急ハンズの文具コーナーと工具コーナーを偵察。
山道具にかぎらず、文具からよく分からない道具まで好きです。
切り出し小刀のコーナーに、とても作りの良いキーホルダー肥後守がありました。
袋の上からでも作りが良いのがわかったので調べると…
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日本の刃物を真面目に小さく作っている会社でした。
どうりで作りが良いはずだ。
ラインナップも豊富。
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↓実物大にプリントアウトできるカタログもあります。(豆道楽をクリック)
http://www.world-ito.co.jp/brand1.html
子供の頃はミニ日本刀や手裏剣を売ってる店があり、買いに行ってました。
海釣りの最中に、日本刀で手をグッサリ切ったのは良い思い出。
posted by morikatu at 20:38| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月18日

COLDSTEEL:Working Man

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COLDSTEELの安くて軽くて丈夫なナイフ。
プロデュースはWWEで大活躍していたストーン・コールド・スティーブ・オースチン。
最近は第二のチャック・ノリス的映画俳優としてスクリーンで見ます。
86グラムと軽いのでLEATHERMANのSIGNALとペアで持つことが多い。
トライアドロックはロック解除が硬いですが、その分強力なロックで雑に使う時は最高です。
丈夫なので一日中焚き火する時は、Cold Steel:Recon 1を持っていくことが多い。
↓スティーブ・オースチン
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2017年04月05日

ESEE イズーラ(定番のネックナイフ)

『Mora Eldris』の登場で注目されているネックナイフ。
首に掛けたりしないけど、ネックナイフくらいの大きさが小回りが効き便利だったりします。
ネックナイフはこの『アリさんマークのESEE イズーラ』を持っています。
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ランドール・アドベンチャー・トレーニングの開発したナイフシリーズ
大きさはほぼカーショウのクライオと同じ。
鋼材はどんな物でも研げるようにと柔らかめの1095 Carbon(ROWEN焼き)
キャンプの時にたまに持っていってます。
杉薪ならこの程度のナイフでどうにかなる。


posted by morikatu at 19:34| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VICTORINOX:Walker(2レイヤーのノコギリ付き)

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ブレード・ノコギリ・栓抜きと缶切りが一つになった物と、非常シンプルなWalker。
小さくとても軽いので山のサブに最適。
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2レイヤーは緩いハイキングにはやっぱり良い。
大きさはカディットと同じ中間サイズです。
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下からファーマー・Walker・カディット

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2017年03月30日

LIGHT MY FIRE☓Mora knife:ファイヤーナイフ

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メタルマッチのLIGHT MY FIRE社とMora社のコラボナイフ。
2社ともスウェーデン。ハンドル部分にメタルマッチが内蔵されています。
太さはファイヤースチールスカウトとほぼ同じ、若干短いくらい
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ブレードもMora Companionと比べると若干小振り。
先端部分をより細くしているので、野菜などが切りやすいです。
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自分みたいにちょっとコーヒー一杯をウッドストーブでってライトユーザーには使いやすい。
↓動画を発見しました。

岡山で開催される『Westside Outdoor Festival』にも持っていきます。

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2017年03月24日

Kershawからハイキング向け軽量カラビナナイフ『Reverb』

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カーショウからハイキング向けの軽量ナイフがでました。
重さはたったの16グラム。カラビナとポケットクリップも付いてます。
この手のナイフで良くチゼル(片刃)のがありますが、これはちゃんと両刃でホローグラインド。
G10にカーボンファイバーを張ったグリップも良い作り!
さすがカーショウって感じ。

動画も数本上がってます。
LEATHERMAN:スケルツールのブレード部分とほぼ同じ大きさみたいです。
日本に入ってきたら3千円くらいかな。
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2017年03月15日

LEATHERMAN:スケルツールCX(カーボンモデル)

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機能が少ない割に高価なスケルツール。
カーボンモデルは限定品かと思い買ってしまったのは、秘密。
機能は、プライヤー・ナイフ・ビットドライバー・栓抜きのみ。
しかし、ナショナルジオグラフィック・アドベンチャーマガジン2008の“Gear of the Year”を受賞。この機能で十分だったりします。 しかし高い。
プライヤーにした時に、マイナスビットだと痛いのと
付属のビットが++・−−なのが個人的には使いにくいので、+−に付け替えました。
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スケルツールはこのモデルだけ、ブレード鋼材が154CMで直刃。
刃厚もソコソコあり、ラフに使えます。
カーボン使用範囲は少ないですが、カッコいいです。
機能が少ないので重さも約142gとLEATHERMANにしては軽い。
家では地味に良く使っています。
↓高いのは、 Made in USAだから仕方ないかな
http://highmount.jp/main/brands/leatherman/
まだSIGNALは買うかどうか迷ってます。

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2017年03月08日

Spyderco:パラ3

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海外だとド定番ナイフ「パラミリタリー2」をよりコンパクトにしたのがこのパラ3。
最近の流れは、よりコンパクトで耐久性の高いモデルが人気。
ブレード長は3インチ。3インチはMサイズだと人差し指の長さ。短いです。
ブレードは短いですが、厚みは「パラミリタリー2」とほぼ同じ
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ブレード厚とハンドル厚が握って丁度良い。
ロックはコンプレッションロックを採用し、開閉がとても楽。
丁度ブレードHQに好きなSpydercoナイフ駄話が上がってました。
↓「パラ3」も「パラミリタリー2」も「デリカ」も「セージ」も出てきます。
posted by morikatu at 08:17| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月07日

CRKT:Pilar (Voxnaes Design)


CRKTの新作「ピラー」の評判が良い。
シープフット形状のブレードは長さは2インチほどですが、厚みがある。
切るよりも、こじったり押し切るなどの雑用が得意そうな感じです。
多分日本に入ってきても3千円台。
デザイナーはボク好きなジャスパー・ボックスネス
お気に入りのViper:Odino CFもボックスネス。
spydercoのピンゴもボックスネスでず〜〜と買おうか悩んでるモデル。
posted by morikatu at 09:35| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月02日

スパイダルコのPara3が届く

ミリタリーというモデルの小型版がパラミリタリー
それのまた小型版が今回のパラ3
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時代に合わせた3インチブレード。
海外動画で見た感じでは「若干大きいかな?」と思いましたが、来てみると丁度良い!
重さ・厚み・バランスがとても良すぎ!
ポケットクリップの位置さえもうちょっと後なら良かったのに…。
カスタムのディープクリップが欲しい病にかかっています。
↓少し大きめのパラミリタリー2は、様々なナイフランキングで大体1位のど定番モデルです。
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posted by morikatu at 16:07| 東京 ☔| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DPx:Urban H.E.S.T.


キックスターターで資金を募集していたDPx:Urban H.E.S.T.が一般発売開始。
ちょっとティップまわりがアーバン仕様。
posted by morikatu at 09:57| 東京 ☔| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月01日

最初の一本は、ド定番 Spyderco:Delica4(デリカ 日本製)

最初の一本にどれが良いかと聞かれたら、このデリカを紹介しています。
理由は、登山だとメイン用途の食材カットがやりやすいブレードの厚みと軽さ。
デリカを使って「もっと丈夫な物」「もっと使いやすい物」「もっと美しい物」と考えを広げられます。
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登山ブームが来る少し前は、登山用品店で普通に売られていたデリカ。
数種類がありますが、これは定番のVG-10を使ったフルフラットモデル。
ブレード長は2.5インチくらい(Mサイズ人差し指が3インチ)。刃厚は2.5mm。先端が少しだけシープフットと使いやすさ重視の形状。重さも66gしかない。
ハンドルは薄いながら、ステンレスのライナーが入っています。
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手の小さいボクでも「ちょっと薄すぎかなぁ〜」と思うくらいコンパクト
ロックはセンターロック(ロックバック)
ポケットクリップも付いています。
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このモデルは刃物の町関市で作っている日本製!
アフターサービスもしっかりしていて、日本では最初の一本に最適なド定番モデル。
米ナイフニュースでやっていた、ポケットナイフの人気投票で4位
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日本のハイカーの8割がオピネルとVICTORINOX。
オピネルを使いやすく、丈夫にしたようなモデルです。

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2017年02月25日

KAI(貝印):パーソナルステーキナイフ

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クラシックな外見のスリムなナイフ。
ハンドルはG10っぽい樹脂、メタルがインレイされてます。
420J2と包丁などによく使われている鋼材らしい
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とてもスリムなブレードは、柔らかい果物を切るのにとても使いやすい。
オレンジがキレイに切り取れます。リンゴは細すぎて若干やりにくい。
名前の通り肉類も得意。
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ステンレスライナーロックがあり、ワンハンドオープン・クローズが可能
オープンする時は肥後守でお馴染みのチキリを倒すだけ。
中国製ですが、作りも丁寧で使いやすいナイフです。
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2017年02月20日

シンプルなナイフシャープニングシステム。適度な高さの台があればOK


どうして今まで考えなかったんだろう?
ナイフを台の上に載せて、シャープナーを斜めに当てるだけ!
原理はクランプ式シャープナーと同じ、普通に研げそうです。
最初は板に貼ったサンドペーパーで
↓仕上げで使っているのはこれ
EZELAP イージー ラップ ダイヤモンドストーン
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posted by morikatu at 14:48| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SOG:ファイアースターター・シャープナー(20グラムのナイフシャープナー)

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ダイヤモンドシャープナー・セラミックシャープナー・メタルマッチの3機能が1つになった男心をくすぐるSOGのシャープナー。重さは20グラムほど
ダイヤモンド部分はよっぽどの事が無いとナイフにつかいませんが、爪やすりとしても使えます。
セラミック部分は最初は荒かったですが、使っていると程よい感じになってきました。
メタルマッチ部分はもったいなくて未だに使えず。
関連記事
VICTORINOX:デュアル・ナイフシャープナー
Spyderco社のトライアングルシャープナーで砥ぐ動画
LEATHERMAN:SIGNALはシャープナー付き
↓アキママに軽量シャープナー決定戦の記事があり
ダイヤ?サファイヤ?それとも石!? 軽量シャープナーの決定版はどれだ
posted by morikatu at 12:38| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月14日

ハイキングにピッタリのVICTORINOX選び

ハイカーの使っているナイフを調べると、オピネルが多く、次に多いのがビクトリノックス(VICTORINOX)。オピネルはサイズさえ悩めばよいが、ビクトリノックスは種類が多すぎてどれを買ってよいのかわかりにくいようだ。しかも、あまり機能が多いと無駄に重く感じ、便利そうだと思うもののビクトリノックスをなかなか選ばない理由のようだ。
ボクが最近良く使っているのがファーマー。サイトを覗くと「パイオニア7」や「ウォーカー」なども気になるモデル。
↓続きはAkimamaで
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2017年02月04日

VICTORINOX:クラシック 16年度LIMITEDカラー オーキッド・バイオレット

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2016年のリミテッド・エディションのクラシック。
オーキッド・バイオレットもなかなか綺麗な色ですが、人気が無く
今でもAmazonで購入できます。
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昔から使っているクラシックと一緒に撮影。ALは高級感がある。
2017年はどんなカラーが出て来るか楽しみ。
他の良く使うVICTORINOXは
食事メインのハイキング&ピクニックにはVICTORINOX レンジャーウッド55
ウッドストーブを使う時はVICTORINOX:ファーマー(ノコギリ付)
家の中で一番よく使うのはVICTORINOX: カディットAL Limited Edition 2015
そして定番のVICTORINOX:キャンパー ブラック

↓Akimamaでハイキング用ビクトリノックスについて書きました。
ハイキングにピッタリのVICTORINOX選び

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2017年01月28日

Spyderco:Lil LionSpy

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スパイダルコ社とライオンスティール社のコラボモデル。
Lilはリトルの意味、LionSpyという標準サイズモデルがあり、その小型版
ハンドルはチタン製、表はライナー無しのG10でけっこう軽量モデル。
ブレード鋼材はELMAX、ライナーが無いのになぜかブレードがかなりぶ厚い
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折りたたんだ姿も美しい、イタリアデザインのイタリア製
全長7インチ、ブレード長さ3インチ
ライオンスティール社は若干使いにくいが、きれいなナイフが多い
↓Blade HQ Overviews
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2017年01月27日

Spyderco:マニックス2(83グラムのライトウェイトモデル)

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固形燃料の動画で使用しているのが、この超軽量のマニックス2
どれくらい軽いかと言うと全長約8インチなのに、重さは83g!
たたんだ時と開いた時のサイズはZT:0550(173g)とほぼ同じなのに、、6インチのSpydercoアンビシャス 87gより軽い。
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軽さのヒミツはライナー無しのFRCP(ガラス繊維強化ポリマー)のハンドル。もちろんこじる動作は苦手。ドラゴンフライの大型版のようなモデルです。
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ロックが、ベンチメイド アクシスロックのようなロック方式で操作が簡単。大きいので山には持っていきませんが、家の雑用ナイフのメインになっています。ブレードがフィンガーチョイルを入れて3.5インチもありますので、りんごをカットしても汁が垂れてくることも無く、ワイヤークリップは使いやすく、ブルーで存在感があり、見つけやすい。ダンボールからりんごまで何でもカットしています。
ボクのは鋼材にカーペンタースティール社のCTS BD1を使ったモデル。ハイス鋼やS110、ハンドルにライナー入りやさらに大きいXLモデルなどラインナップの豊富な人気モデルです。

↓なぜか楽天で安い。
posted by morikatu at 12:05| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする