2016年12月04日

Emberlit:FireAntにあった薪の組み方。

一人分のコーヒーを入れるのに丁度良いウッドストーブのEmberlit:FireAntですが
手のひらサイズと小さく薪の追加が忙しい!
最初に短い薪を詰め込むとほったらかしで長い時間燃えます。
1612_makitu_.jpg
ノコギリがあるのなら握りこぶし分の長さでカットしてから割ると良い長さ。
詰め込んで、上でほぐした麻ヒモで小さく火を起こすと良い感じで下に燃えていきます。
1612_makitu2_.jpg
最初は若干煙が多いものの、最後はこんな感じで熾状態になります。
以前紹介したGIポットの凹みから薪を投入も組み合わせると
この小ささでも面倒なく湯沸かしができるようになりました。
1612_gipot_.jpg

posted by morikatu at 15:52| 東京 ☀| 焚き火グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする