2016年05月24日

ハイキングで良く使う水筒3つの紹介と携帯方法

日帰りサイズのザックだと、サイドポケットが長物入れでボトルが入れられない物が多い。
かと言って、ハイドレーションシステムは大げさだし、手入れが面倒。
低山ハイクで良く使う水筒3つと、その携帯方法を動画撮影してきました。

一番良く使うのは、洗いやすく、見た目のオシャレなklean kanteen:12oz
これの欠点は、ザックを下ろす時に、外さないと地面にぶつけること
この小さいサイズだと少ないですが、やっぱり振らつくこと。
ペットボトルですのであまり使いませんが、簡単で便利なのがドリンク&クリップ
ペットボトルに付けるだけ!しかも振らつかない!
欠点は見た目と、両手を使うようなコースだと、たまに落ちることがある。
最近評判の良いのが、最後に紹介するナルゲンのフラスコ
薄っぺらいので隙間に入る。サイドポケットにも入れやすい。
サコッシュなどにも入ります。
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落とすと大変そうな場所に行くときは、
ゴムひもでバックアップしています。
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posted by morikatu at 09:04| 東京 ☀| 水筒(ボトル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする