2017年03月15日

LEATHERMAN:スケルツールCX(カーボンモデル)

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機能が少ない割に高価なスケルツール。
カーボンモデルは限定品かと思い買ってしまったのは、秘密。
機能は、プライヤー・ナイフ・ビットドライバー・栓抜きのみ。
しかし、ナショナルジオグラフィック・アドベンチャーマガジン2008の“Gear of the Year”を受賞。この機能で十分だったりします。 しかし高い。
プライヤーにした時に、マイナスビットだと痛いのと
付属のビットが++・−−なのが個人的には使いにくいので、+−に付け替えました。
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スケルツールはこのモデルだけ、ブレード鋼材が154CMで直刃。
刃厚もソコソコあり、ラフに使えます。
カーボン使用範囲は少ないですが、カッコいいです。
機能が少ないので重さも約142gとLEATHERMANにしては軽い。
家では地味に良く使っています。
↓高いのは、 Made in USAだから仕方ないかな
http://highmount.jp/main/brands/leatherman/
まだSIGNALは買うかどうか迷ってます。

posted by morikatu at 08:50| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする