2016年06月27日

Emberlit:FireAnt(エンバーリットのファイヤーアント)

1602_ant_.jpg
サイズは雑誌ファム付録ストーブとあまり変わらないくらい小さいが
高さがあるので大きめの木を燃やすことができます。
フロントの穴もノーマルエンバーリットとそんなに変わらない。
ストーブ単体は、81gでした。
上部のスリットにはtrangiaストーブやLIVEFIREがピッタリと収まります。
1512fireantnew2.jpg
裏表が分かりやすいようにマジックでマーキング。
ナゲットバッグに入れるとこんな感じ。
1512fireantnew3.jpg
余裕があるので、アルミホイルと小分けした液体アルコールを追加しました。
↓紹介と湯沸かし動画を撮影してきました。

↓このナイフとメタルマッチと麻紐で着火している動画もファイヤーアントを使っています。

火起こしには熱を上げることが必要、小さいので熱が貯めやすく、煙突効果もあり。

posted by morikatu at 17:11| 東京 ☁| 焚き火グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする